【特集】 グアム
【特集】オンワードマンギラオゴルフクラブ
「オンワードマンギラオゴルフクラブ」は、グアムを代表する人気のゴルフ場のひとつで、雄大な太平洋を臨む中上級者向けのシーサイドコースです。 プレーヤーの果敢なチャレンジを待ち受ける「海越えの12番、13番」をはじめ、高度な攻め方を要求される各ホールの連続に、エキサイティングなゴルフの醍醐味を思いっきり満喫できます。
■眺望抜群のレストラン
プレーの前後には、太平洋を見下ろす丘に立つ優雅なクラブハウス内で食事を楽しめるのも、このゴルフ場の魅力の一つ。大きな窓からは、島の東海岸とインコースの美しい景色を臨めます。日本人シェフが作る料理はどれも、おいしいと評判です。

▲美しい景色が楽しめるレストラン
■全カートにGPS搭載、最新クラブをレンタル可能。
全カートにゴルフナビゲーションシステムGPSが搭載されています。正確な飛距離表示、グリーンのピン位置、グリーンの形状プレー速度の表示などが一目でわかるすぐれもの。GPSの位置はピンの下に設定されているので、かなり正確な距離が測れます。また、カートには、スコアカード、クラブ/ボール洗い、ボール拭き、灰皿、雨傘が常備されており、ティーパッケージ(ボールマーク2個、ティー4本、鉛筆)も用意されています。
また、レンタルクラブは最新のダンロップ2007年モデルですので、重たいゴルフバッグをグアムに持参することなく、快適にプレーが楽しめます。

■ゴルファーの憧れ!世界屈指の名門コース
<アウトコース>
庭園風の美しさを持ちながら、3つの大きな池を中心に展開するフェアウェイ。一見攻め易そうですが、海風、太陽の光りによって微妙に変化する距離感。巧みなレイアウトと美しさの中にもコースデザイナーのロビンネルソンの計算され尽くされた戦略性が伺えます。
<アウトコース>
庭園風の美しさを持ちながら、3つの大きな池を中心に展開するフェアウェイ。一見攻め易そうですが、海風、太陽の光りによって微妙に変化する距離感。巧みなレイアウトと美しさの中にもコースデザイナーのロビンネルソンの計算され尽くされた戦略性が伺えます。

<インコース>
ジャングルと荒波に囲まれた別世界。2つの海越えホール、風を惑わすジャングルの壁、うねるフェアウェイ。まさに「自然との戦い」といったスリリングなゴルフを体験できます。どのホールも、高速グリーン、海風を考慮しながらのプレーが求められ、挑戦者の意欲を掻き立てます。

■お勧めホール 攻略法
<名物の海越え 12番ホール>
海越えショートホール。海と風に惑わされることなく、冷静なショットが出来るかどうかがポイント。白ティーからは、見た目より打ち下ろしになっているので要注意です。
<名物の海越え 12番ホール>
海越えショートホール。海と風に惑わされることなく、冷静なショットが出来るかどうかがポイント。白ティーからは、見た目より打ち下ろしになっているので要注意です。

<ロングホール 17番ホール>
方向性と距離を必要とするロングホール。フェアウエーの両側に無数のこぶ状の造形が立ち並び、陰影が美しく魅了します。フェアウエーキープが、必須となる超難関ホールだけにパーセーブできた喜びもひとしお。グリーン周りも難しく、左は深い2つのバンカー、右は傾斜のきつい砲台となっています。グリーン上もきつい右傾斜のため、ピン位置より左から攻めた方がよいでしょう。
方向性と距離を必要とするロングホール。フェアウエーの両側に無数のこぶ状の造形が立ち並び、陰影が美しく魅了します。フェアウエーキープが、必須となる超難関ホールだけにパーセーブできた喜びもひとしお。グリーン周りも難しく、左は深い2つのバンカー、右は傾斜のきつい砲台となっています。グリーン上もきつい右傾斜のため、ピン位置より左から攻めた方がよいでしょう。

<名物 もうひとつの海越え 13番ホール>
海越えのティーショット。波音が聞こえるほど太平洋が間近にせまるフェアウエイ。ぺブルビーチ18番に勝るとも劣らぬマンギラオのもうひとつの名物ホールです。2打目は150ヤードを過ぎると左側が比較的広くなっています。右側にある石張り区域と、グリーン左奥のバンカーは避けたい。

◎もっと詳しく知りたい方は、オンワードマンギラオゴルフクラブのサイトをご覧ください。
