<体験談>
<体験談>サンドキャッスル〜ドリーム〜
そんなサンドキャッスルの最新ショー「ドリーム」をココ夏ッ通信スタッフが体験してきましたので、早速レポートをお届けします。
(2008年6月)
◎画像はクリックすると拡大されます。
入り口を入ると、出演者のパフォーマー、キャラクターたちがお出迎え。一緒に記念撮影ができます。今回はおとぼけ?キャラクターの方もいて、私の背中をツンツン。いたずらをしてきました(笑。会場内に入るとさらに期待感が高まります。サンドキャッスルは、最大で500名収容のグアム最大のディナー・シアターです。「ドリーム」では、前方のステージに加え、中央にもパフォーマーの方が出られるように、通路が設けられました。その周りをテーブル付きの客席が並び、パフォーマーとの距離はとても近く、臨場感たっぷり。
テーマ通り、「夢」の世界へと入っていきます。まず驚いたのがアクロバットの凄さ。ステージをところせましと使い、観客を魅了します。あっ、通常のステージ上だけではないですよ。サンドキャッスルは「3D」と称していますが、そう、頭上?も要チェックです!セクシーなダンスやストリートダンス、驚きのパフォーマンスなど、内容は盛りだくさん。そ<体験談>フィッシュアイ ボムホール・シュノーケリングツアー
今回は、フィッシュアイマリンパークのシュノーケリングツアーのレポートをお届けします。このシュノーケルツアーは、シュノーケルだけでなく、海中展望塔の見学やランチBBQが楽しめるので人気なんですよ。
午前10時過ぎにフィッシュアイマリンパークへ到着。レストランでツアーの説明を受け、BBQ会場等の施設の案内をされた後、海中展望塔へ向います。

青い海に浮かぶ桟橋を渡って海中展望塔へ到着!記念撮影後、展望搭を下へ降りると潜水艦の窓のような窓から人影・・・!?
ダイバーの方が記念撮影をしていたのです!!
360度設置された窓から見える海では様々な熱帯魚が遊んでいる風景が見れます。
観賞を終えた後は、、シュノーケリングの取扱方法、そして遊泳時の注意、説明を受けてライフジャケットを着用し準備OK!

桟橋を少し陸へ戻ったところに階段があります。その階段を降りるとそこは直ぐ青い海!!!階段の先に用意されたロープにつかまって洋上に浮かんで練習です。

「皆さん!行きましょう」とインストラクターさんの掛け声で魚達の集まる餌付け場所へ泳いで移動です。ライフガードさんとインストラクターの他に、安全管理上ライフガードがカヤックに乗って側に居てくれていました。
海中展望塔から見ていたバラクーダやスキップジャック、隠れクマノミや色鮮やかな熱帯魚を身近で見ることができて満足!」

魚達と戯れた後、降りてきた桟橋へ戻ります。展望搭に預けていたタオルや手荷物などを受け取って、展望塔の駐車場で送迎車両に乗込みレストランへ戻りました。

更衣室で着替えたら良いにおいがしてきて、思わずお腹が鳴ってしまいました。心地良い運動の後の腹ごしらえバーベーキューです!なんと、カレーライスと素麺は食べ放題!!カレーを食べているうちにバーベキューがお皿にのってやってきました。(飲物は別途です)

デザートのフルーツを食べてバーベキューランチの終了。送迎車両に乗ってホテルまで帰ります。
グアムの海を満喫、満腹の大満足のツアーでした!!!
<体験談>ABC人気パッケージ「ジェット+パラ+バナナ+ビーチ」
アルパンビーチクラブの人気パッケージ「ジェット+パラ+バナナ+ビーチ」を現地スタッフが取材にいってきました。「ジェット+パラ+バナナ+ビーチ」とは、ジェットスキー・パラセイリング・バナナボート、ビーチアクティビティがセットになっていて、人気のアクティビティが一度に楽しめるのでとても人気のオプショナルツアーです。一度に楽しむのって、いったいどんな感じなんでしょう?
各ホテルを経由するピンク色のバスに乗りアガニャのアルパンビーチクラブに到着。バスを降りて説明会場へ進み、係りの人からオプショナルツアーの説明、施設設備や楽しむための注意事項、そして参加オプションによって異なるバス出発時刻の案内を受けて隣接の2階にある更衣室、ロッカー室へ進み用意をします。2階には売店もあって冷たい飲物やアイスクリーム、お土産品などが充実していてとっても便利です。

まず、パラセイリングとバナナボートの参加です。2階売店前のロビーでバス出発時間を待ちます。バスに乗車し隣のアガニャボートベイスン(波止場)へ向いました。

波止場に到着してボートに案内されて乗船。熟練のキャプテンにクルーから出港準備の説明を受け子供も大人もライフジャケットを着用し外洋へ出港しました。

出港して間も無くバナナボートを楽しみます。今回の参加はお2人!仲良く2人でバナナボートに乗って最高な気分!洋上をボートで引っ張るバナナボートは迫力満点です。(ABCのバナナボートは14歳未満の方はご利用いただけません)

バナナボートを楽しんだ後、クルーがパラセイリングの用意を始め手前の人から2人づつ順番を待ちます。椅子に座る形式なので乗降りが楽でした。座ると同時にふわっと浮き上がり徐々に高度を上げて上空から見る景色は青い海と緑色の陸地、雲が近付いている感じがしました。パラシュートの浮遊感を楽しんでいたら、あれ?下へ降りてる?水面近くまで降下した後、再度上昇!!!空中からのの景色を楽しんでボートへ着地。

乗船した皆さんが楽しんだ後、波止場へ戻る途中キャプテンの気遣いでチョイの間キャプテン記念撮影!グアムの青い海を満喫し一路アルパンビーチクラブへ帰ります。

アルパンビーチクラブに到着し、お昼ご飯の時間です。事務所横の建物が食堂です。食堂には定番のカレー・鳥のから揚げ・焼きそば・サラダが食べ放題です。
美味しいご飯を食べてエネルギーを補給して次はジェットスキー。ジェットスキーインストラクターから運転方法や走行時の注意などの説明を受けて各自ライフジャケットを着用後ジェットスキーへ乗って、係りの指示を待ってから1台づつ出発です。洋上に浮かぶブイの周りを爽快に走るジェットスキーで潮風や水しぶきを身体に受けて楽しむ事ができるのはまさに洋上バイク。立って座って運転できるジェットスキーを充分に楽しんで、更に各種ビーチアクティビティー(カヤックや足漕ぎボートなど)は遊び放題!ジェットパラバナナ満喫でした。

ジェットスキーを終えてビーチハウスへ向うとテントの下に人が集まっています?近付いてみるとそこでは子供達が楽しめる各種イベントが行われていました。クラップダンス教室にコスチュームプレゼンテーション、ヒトデやナマコに触れられるタッチプール、イグアナの観察にココナッツの葉で作る魚や鳥の工芸教室、ココナッツの試飲やココナッツキャンディーの試食、フェイスペイントやインスタントタトゥー、飛び跳ねても安心なバウンスハウスと盛り沢山!元気に遊び回る子供達で賑わっていました。


様々なイベントを見て回った際にエコプログラム参加の皆さんを発見!(エコ付のコンピネーションもお得です)テント内でスノーケリングの装着から呼吸方法などの説明を受けてブーツを履いてとライフジャケットを着て波打ち際に浮かぶカヤックに乗ります。インストラクターの運転するジェットスキーで湾内の浮き場まで引いて貰えるから楽ちんです。浮き場に到着し周りを見渡すとブイの上に説明ボードが3箇所。そのブイに向って皆さん一緒に進んでA(ヒトデや貝)、B(甲殻類)、C(熱帯魚)用意したスノーケリングを付けて海中を覗いているとインストラクターから魚の餌を貰って餌付けすると辺り一面は熱帯魚で一杯!観察を終えて浮き場へ戻って再度カヤックでジェットスキーに引いてもらって岸まで帰り満足のエコプログラムでした!
<体験談>ベルマリン「体験ダイビング」
グアムアウロラリゾート ヴィラ&スパのスイミングプールがある階にベルマリンの事務所があります。
白を基調にした清潔感のある事務所で参加時の必要書類を作成し、邦人インストラクターよりダイビング時の注意事項の説明を受けるます。これがまた丁寧で分かり易いんです。
事務所を出てビーチへ出発!
今回のダイビングスポットはタモン湾内のイパオビーチ。え!タモン湾にダイビングスポットがあるの?と思われる方、多いはず。はい!あるんです。ここイパオビーチはあなどれません。ラッキーな日はマンタの子供や可愛いハコフグに遭遇することもありますよ。小魚達の生息する環境が整っているんですね〜。
ビーチ前で器材撮影(この器材を使用します)
岸で器材を装着し浅瀬で潜りながらじゃんけんしたりして遊んで
水に慣れるまでゆっくりと時間をとってから徐々に潜って行きます。
水の中でも親切なインストラクターは命綱!
綺麗で可愛い魚達に目を取られても
インストラクターから目は離せません!
あっという間のダイビング30分。
2〜3mの浅瀬とはいえ魚達の歓迎を受け満喫しビーチを後にし事務所へ戻ります。
海水で少し冷えた身体を暖かいコーヒーや紅茶で緩和。
ダイビング後の時間も「あの魚はどうだった」などと会話が進み次はライセンス所得コースへ挑戦だ!!!熱は未だ冷めやらずの取材でした。
皆さんもグアムの魚達の歓迎を受けてみては如何ですか?
親切丁寧なダイビングスタッフが海底の竜宮城へお連れ致します。
<体験談>パラダイスアクアのBOBとウェイクボード
ココ夏ッ通信の現地スタッフが、パラダイスアクアの水中バイク「BOB」と「ウェイクボード」に挑戦してきました。パラダイスアクアは日本人スタッフが説明しますので、はじめてのウェイクボードやBOBでも安心して挑戦できるみたいです。
*ダイビングのインストラクターがマンツーマンで付きますので
泳げなくても安心。
*免許証等の必要はありません。
やはり心配なのは「始めてで立てるのかな?」もちろん個人差はありますがインストラクターから立つためのコツを伝授してくれます。用意された陸地練習用を用いた説明で理解を深めた後、各自練習を行います。準備ができたら、ボートキャプテンが運転するジェットスキーに同乗して海上へ向います。


<体験談>アトランティス・サブマリン
今回は世界のリゾート地で潜水艦を運行している、アトランティスグループのアトランティス・グアムへ現地スタッフが行ってきました。本物の潜水艦に乗るというのはどんな感じなのでしょう?現地スタッフからのレポートをお届けします。
送迎車両で各ホテルからアプラ湾アクアワールドマリーナ内のアトランティス事務所へ到着。
玄関を入ると受付があります、そこで参加券を渡し潜水艦搭乗券を受け取りました。

受付にはお子様の参加規定、身長92センチ以上あるかな?魚のボードを発見!
*参加資格は身長が92センチ以上の方となります。
*法律で定められておりますので参加ご希望の方はご注意下さい。
アトランティス(潜水艦)まで送ってくれるシャトルボートを待っている間、豊富な品揃えのギフトショップでお土産品を探している方も居ました。すると係りの人から「乗船です入口へお集まり下さい」と案内を受け、シャトルボートへ乗船です!
私達の前に潜水艦を楽しんだ方々の下船を待って乗船しました。出航後、船上でガイドさんから「こんにちは〜!」元気な声を掛けられ緊張も和らいだところで、ボート設備、避難道具や安全に楽しむための説明を受けました。
*船尾座席はエンジン音で聞取り難いので気を付けて聞いて下さいね。
説明後、2階席や船首デッキへ出てアプラ湾内の商業港、漁港そして左手にアメリカ海軍基地を眺めているうちにアトランティスが見えてきました!

シャトルボートからアトランティスへ移動です。潜水艦のデッキからハシゴを使って艦内へ入ります。狭い出入り口にハシゴで昇り降りなのでミニスカートやハイヒールは不向きです。ガイドさんの指示に従い艦内座席に一人づつ着席し潜行を待ちます。艦内の避難道具の説明を受けているうちに潜行開始。

徐々に海中へ潜行していきました。
海底が見えてきたところでガイドさんから海洋実習のように詳しく魚達や珊瑚そして地形の説明があって艦内の皆さんは窓越しに海底に釘付けでした。餌付け場所を迂回。大きな魚達、小さな熱帯魚をみていると運のいい日は海亀を見れることもあります。


ゆっくりと海底を覗いた後、船長から「もっと深いところへ行きます」と案内があって更に潜行開始!今回は最大潜行38メートルでした。 
海底を見た後、一気に浮上、BGMも映画のクライマックスのような感じで興奮度満点!あっと言う間に洋上へ無事に出てガイドさんと艦内の皆さんで拍手喝采!

見たこと無いが一杯のアトランティス潜水艦。楽しい海底遊覧でした。
<体験談>週末開催の朝市に行ってきました!!
グアム島北部のデデド村で、毎週土日の早朝6時〜午後9時頃まで行われるフリーマーケット(朝市)に、現地ココ夏ッ通信スタッフが取材に行ってきました!!どうやら、おいしいものをたくさん食べてきたみたいです。(2007.4月)
まず、デデド地区の交差点入り口の直ぐ傍に、テント張りのお店を発見しました。そのお店は、「シーフード・アクアカルチャー・アウトレット」。店主はサンニコラス・キムさんとピーターさん。グアム養殖の魚やエビそしてナマズ?がバケツ内で元気に飛び跳ね、島民のお客さんが我先にと購入していました。
そんな魚市場のような雰囲気を楽しみながら店内を見てみると、グアムやミクロネシアの代表的な前菜【シュリンプカラグアン】の看板を目にして早速購入! 馴染みのある酢の物で刻んだ新鮮なエビとココナッツの和え物。トルティーザスと呼ばれるコーン生地と一緒に食します。これがなかなかの味!
会場中央には八百屋さんを発見! グアム産の果物や野菜が豊富に陳列されていました。バナナ大好物のココ夏ッ通信スタッフは、熟れて食べごろのバナナをゲット!そのバナナは皮が薄く、果肉は薄っすらとオレンジ色?そして甘い香りの誘惑に誘われ口にすると高級デザートのような味覚でした。(味は種類や季節によって異なります)。
さらに奥にはグアム産の生卵も発見! ここグアムでは鶏卵を手に入れることが困難。スーパーなどで売っている玉子は米国本土から輸入された玉子。良質の玉子を食べるのも大変なグアム島です…
早起きしたせいかお腹が空いたな〜っと先を見ると、洒落た看板が目に付きました。「イクシナン・フローレス」店員のビンスさんとネスさんがお薦めのチャモロ弁当に決定。
メニューは、味付け牛・ベーべキューチキン・チキンカラグアンサラダとレッドライス(木の実で色付けられたグアムのご飯、ベーべキューに合います)おかずやご飯に代表的チャモロソースのフィナデニ(お酢、玉葱、唐辛子、お醤油)をかけて食べる、チャモロ風弁当を満喫!<体験談>オーシャンジェットクラブのスクリーマー
今回は、オーシャンジェットクラブの「スクリーマー」に参加された群馬県からお越しの小嶋さん 小峯さんのお二人に取材協力頂きました。かなりエキサイティングな「スクリーマー」をお二人の体験をもとにレポートいたします。
まず、アガニャにあるオーシャンジェットクラブから送迎車両でアプラ港内のファミリービーチに向いました。アプラ港はグアムの主要港なので湾岸警備ゲートを通過してからファミリービーチへ到着です。
ファミリービーチに到着して参加するアクティビティーの説明を受け順番を待ちます。名前を呼ばれて「ライフジャケットを着用して下さい」と指示を受け波打ち際に浮かぶスクリーマーに二人で横になって前方に有る掴む場所に手を掛けて出発を待ちました。
ジェットスキーにロープで繋がれたスクリーマーが少しづつ沖へ向って移動を始めて直ぐスピードを上げて洋上をジャンプしたり右へ左へと動き回るスクリーマー。確かに絶叫もの!!!


スクリームしながらの約15分はあっと言う間に過ぎてしまいました。びしょ濡れになってしまったお二人が一言「スリリングで1度試す価値あり!」ストレス発散にはもってこいのようですね。
<体験談>スキューバカンパニーマリンスポーツ・イルカウォッチング&アクアウォーク
※この体験談は2006年7月のものです。この時点ではオーシャンパークツアーがございませんでしたのでご了承ください。
まず、広々とした敷地のスキューバカンパニーマリンスポーツ事務所でチェックイン!

これからイルカを探しにアガット波止場へ向うバスに乗車すると、車内で同行のガイドさんから、イルカ達の生態の説明をうけます。そしてボート上での注意事項や船酔い防止策等お話を聞いているうちに波止場へ到着です。

立派なボートとクルーが準備し乗船を待ってくれていました。

乗船しボート設備の説明やクルージングの楽しみ方の説明を受け、気持ちも高まりいざ出航!!!

船内の安全装備も万全!船首の甲板または2階席でもお子様はライフジャケット着用です。(湾岸警備隊は厳しいから気を付けましょう!)

グアムの洋上は透き通った青い海、今日は穏やかでうねりも無くクルージング日和です。
アガット湾を出航して少し経つとキャプテンが「あ!あそこ」と指を刺す方向を見るとイルカ達の背びれを肉眼で確認!!!

優雅に泳ぐイルカ達に近付きは離れ、するとジャンプし数回転するご機嫌なイルカも居ました。
イルカ達を見た後、場所を移動しスノーケリングの用意です。船尾でガイドさんがスノーケリングの装着から呼吸法の説明を受けて各自スノーケリングを付けて青い海へ飛び込みました!!!既に当たりはトロピカルな小魚がいっぱい!

スノーケリングで小魚達に餌(パン)をあげた後、アガット波止場へ向います。下船する前にガイドさんから次に参加するオプションによって異なる乗車車両の説明を受けて各車両へ乗車しました。

アクアウォークに参加の皆さんとUSOビーチへ異動です。USOビーチで待っていたのはインストラクターさん。丁寧で分かりやすい参加時の説明を受け、まずは弁当の昼食で腹ごしらえ。


お腹が満足したら青い海へ浸かって更に満足!
肩まで水面に浸かるとインストラクターがヘルメットを持ち上げて「はいどうぞ」ヘルメットをかぶると重みで自然に水中へ入れた。そして一歩一歩足を踏み入れるとそこはコバルトブルーの海の中・・・ヘルメットの視界が良く地上の呼吸法と同じなので確かに子供やお年の方にも問題ないと実感しました。少し歩いた先に珊瑚のかたまり辺りに膝を付いて座りソーセージを差し出すとあたり一面は綺麗な魚でいっぱい。

餌付けを終えてインストラクターが「水中でジャンプ」と指示を受け一人一人水中ジャンプ!何と無重力までいかないけど水中だから落ちるときはゆっくりと・・・なかなか出来ない体感を試して岸へと歩いて帰りました。

シャワーを浴びて車に乗込みスキューバカンパニーの事務所へ戻り、アクアウォーク参加証明書を貰ってツアー終了!!!グアムの海を満喫しホテルへ送っていただきました。皆さんもボートやアクアウォークでグアムの海を満喫しては如何ですか?
<体験談>グアムの一夜をセ・レ・ブに過ごす!
・前菜

・サーモンのカルパッチョ
・クラムチャウダー
・サラダ
・ロブスター
・特製デザート
・コーヒー
・パン
なんたって、メインの(ロブスター)はお皿からはみ出そうなくらい大きくて、セレブモード満喫ですよぅ〜。お食事の後は、セレブシートにていよいよショーの開演を待ちます。照明が暗くなってきたと思ったら・・・あっ!と驚くオープニング。グアムNO.1と言われているこのショーでは、優雅なハワイアンナンバーから情熱的なタヒチの踊り、さらには勇壮な戦士の踊りや迫力満点のファイヤーダンスなど変化に富み、エキサイティングなドラムのリズムに、会場が一体となって盛り上がってましたね。本格的なポリネシアンショーに、この食事で、トロピカル度は満点!この機会に、アイランドウエアで、南国気分を満喫してみませんか?もちろん、ホテルへのお帰りもセレブコース専用車ですよ。あ〜セレブしちゃった。












