パラオのオプショナルツアー予約&観光旅行情報

パラオ

パラオの基本情報を一覧から探せます。
旅の準備は、現在 4件 登録されています。

パスポート(旅券)・査証(ビザ)

旅の準備

海外旅行に必ず必要なパスポート(旅券)。パスポートは、年齢に関係なく1人1冊必要です。所有者の国籍・身分を証明する重要なものなので紛失しないようしっかりと管理しましょう。
>> パスポート申請手続きについて
※パラオ現地でパスポートを紛失した場合は、在パラオ日本大使館に問い合わせてください。

○パラオ入国に必要なパスポートの残存有効期間
日本国籍の方が観光目的でパラオ共和国を訪問する場合、入国日より6ヶ月+滞在日数のパスポート残存有効期間と未使用査証欄1ページ以上が必要です。残存有効期間がこれに満たない場合、パラオで入国拒否または日本出国時の空港で搭乗拒否となりますのでご注意ください。
※2014年4月現在の情報です。変更となる場合がありますので、出発前にご確認ください。

○査証(ビザ)
観光目的で30日以内の滞在であれば、査証(ビザ)は不要です。

[ 【パスポート(旅券)・査証(ビザ)】 詳細ページへ ]

通貨

旅の準備

パラオの通貨はUSドルです。
ホテルでの両替は宿泊客のみ可、ホテルによってはすぐに準備できないところや 1日の両替金額が決まっているところもあります。銀行はHAWAII銀行のみ対応。換算レートは日本国内での両替よりも多少割高となる場合がありますので、日本での両替をおすすめします。パラオ出国時に現金で出国税を支払う必要がありますので、手持ちの現金をご準備ください。

[ 【通貨】 詳細ページへ ]

クレジットカード

旅の準備

日本で一般的に使用可能なクレジットカード(VISA・Master・JCB等)は、パラオ国内でも利用できます。
街中のレストランやお店ではクレジットカードが利用できない所もありますが、ホテルやオプショナルツアーの代金は、ほとんどの場合クレジットカード払いが可能です。レンタカーやホテルでは身分証明としてクレジットカードの提示を求められ、クレジットカードが無い場合は保証金を取られる場合もあります。また、いざという時には銀行やホテルのATMでキャッシングも可能ですので、是非とも1枚は携行することをおすすめします。
(アメックスは使用不可のお店が多いのでご注意ください。)

[ 【クレジットカード】 詳細ページへ ]

海外旅行傷害保険

旅の準備

備えあれば憂いなし。旅先での万が一に備え、海外旅行障害保険への加入をおすすめします。
一部のクレジットカードには海外旅行障害保険のサービスが付帯しているものがありますが、付帯条件や保険内容が各カード会社で異なりますので、事前にご確認ください。

[ 【海外旅行傷害保険】 詳細ページへ ]

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パラオの基礎情報

世界遺産:南ラグーンとロックアイランド
気候:海洋熱帯気候(常夏アイランド)
日本との時差:なし
日本からのフライト時間(直行便):約4時間半
通貨:ドル
公用語:英語
繁華街:コロール島

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